フィリピン・レイテ島で感じた、子どもの未来を想う気持ち【チルドレンズ・ウォーク アンバサダー】世界中のロシュで毎年行われる、社員参加型のチャリティイベント「ロシュ・チルドレンズ・ウォーク」。世界75拠点、37万人以上の社員が参加し、これまで1,000を超える支援プロジェクトに寄付を行ってきました。2026.7.16
検査の最前線で医療に貢献する、フィールドエンジニアの仕事病院で当たり前のように行われている検査。その裏側で、「検査を止めない」ために尽力しているのがフィールドエンジニアです。患者さんの命を支える、まさに医療の“縁の下の力持ち”。今回は、現場で装置を支えるフィールドエンジニアの佐藤さんと、そのエンジニアたちを後方から支えるチームを統括している川口さんに、仕事のやりがいやロシュならではのカルチャーについて話を聞きました。2026.2.19
医薬・診断薬の原料提供を通じて世界中の患者さんに貢献する ロシュのカスタムバイオテック製薬企業や診断薬企業などに 医薬品や検査薬の原料を提供する、ロシュのカスタムバイオテック事業。「カスタム」にはお客様を中心に考える姿勢、「バイオテック」には最先端のバイオ技術でニーズに合った原料を届けていくという使命が込められています。2024.12.23
高齢社会をすこやかに生きるために知ってほしい。心不全予防に貢献するロシュの検査薬多くの人が罹患するがんや感染症、心不全などの検査薬は、ロシュが提供する製品群においてとくに重要度の高い分野です。なかでも心不全は、超高齢社会や食生活の欧米化などが影響し、とりわけ患者数が増加傾向にあります。2024.9.27
「目指すチームを考える機会が、自分を成長させてくれた」マネージャーへの挑戦ロシュには、多様なキャリアやバックグラウンドを持ったリーダーが大勢います。今回取り上げるのは、滋賀・奈良・京都エリアの営業を取りまとめるフィールドグループマネージャーの久保さん。2024.8.22
私の仕事は「検査室の価値を高めること」。営業社員が取り組む働き方改革病院や検査センターなどに対し、検査薬や検査機器などに関連する医療情報を提供し、適正な使用と普及を図るといった業務を担うDMR(臨床検査薬情報担当者)。静岡のDMRを務める早坂さんは、どのように仕事と向き合っているのでしょうか。2024.7.9