臨床検査の現場を変える、世界初、ロシュの全自動質量分析装置がもたらすイノベーション診断薬・診断機器のリーディングカンパニーであるロシュ・ダイアグノスティックスは、常に技術革新を追求し、臨床検査の可能性を50年以上にわたって拡げ続けてきました。中央検査室で使われている生化学検査や免疫検査に始まり、新型コロナウイルスで一般に知られるようになったPCR法の遺伝子関連検査、そしてがんの診断などに用いられる病理検査に至るまで、幅広い領域をカバーしています。2025.4.14
ロシュの人財・組織開発チームP&Cの一員として、海外から日本の人事戦略を支えるロシュのPeople and Culture(以下P&C)は、各アフィリエイトや地域の人事戦略を担うグローバル組織です。山浦さんは人財育成・組織開発チャプターに所属し、シンガポールオフィスからロシュ日本法人を含むアジア・パシフィック地域(APAC)の人財育成・組織開発を担当しています。P&Cでの役割や、海外に移住しながらロシュで働き続けることについて聞きました。2025.2.12
医薬・診断薬の原料提供を通じて世界中の患者さんに貢献する ロシュのカスタムバイオテック製薬企業や診断薬企業などに医薬品や検査薬の原料を提供する、ロシュのカスタムバイオテック事業。「カスタム」にはお客様を中心に考える姿勢、「バイオテック」には最先端のバイオ技術でニーズに合った原料を届けていくという使命が込められています。2024.12.23
国を超えて働くことが、社員も会社も成長させる【ロシュの海外異動支援】世界中に拠点があるロシュグループでは、多様性やグローバル人財育成の観点から、国を超えて異動し、さまざまな地域や文化のなかで働くことを支援しています。2023.12.19
海外の拠点への留学制度「EDO」。ハードルを越えて得たものロシュには、他国の拠点に赴き、そこでの業務に参加する社内中期留学制度「EDO(Express Development Opportunities)」があります。3ヶ月を基本とし、中期的に腰を据えることで、各国のプロジェクトや文化を体感できるプログラムです。2023.9.5