子宮頸がん検診啓発プロジェクト「Blue Star Project」 横浜DeNAベイスターズ主催試合における 「Blue Star Project Women's ナイター」開催決定 2020年10月23日(金)広島東洋カープ戦
2020.08.25
ロシュ・ダイアグノスティックス株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長 兼 CEO 小笠原 信、以下ロシュ)と株式会社ディー・エヌ・エー(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長兼CEO 守安 功、以下DeNA)の子会社であるDeSCヘルスケア株式会社(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:瀬川 翔、代表取締役医師:三宅 邦明、以下DeSC)が取り組む国内全 体の子宮頸がん検診の受診率向上を目指す「Blue Star Project(ブルースタープロジェクト)」では、2020年4月2日(木)から開催延期となっていた、横浜DeNAベイスターズ・広島東洋カープ戦「Blue Star Project Women's ナイター」の開催が決定しましたので、お知らせします。
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ロシュとDeNAは2019年10月、子宮頸がん検診の受診率向上を目指す「Blue Star Project」を共同で発足しました。
両社は本プロジェクトを継続的に展開することで、国内全体の子宮頸がん検診の受診率向上を目指しています。今回の冠試合の開催を通じて、多くの野球ファン、スポーツファンの皆さまに、子宮頸がん検診の必要性を知っていただく機会とします。
「Blue Star Project Women's ナイター」では、大型ビジョンを含む各種ビジョン、ブース出展、スタジアム内の装飾、関連グッズの配布等を通じてご来場の皆さまに「Blue Star Project」の取り組みをお伝えするほか、始球式を含む試合前の各種イベント等も予定しています(新型コロナウイルスの感染状況により変更が生じる可能性があります)。なお、当日のイベント等への参加については、2020年3月に行った事前キャンペーン (Blue Star Project Women's ナイター)